パケ漏れしたので覚書

見落としてた。

adGuardにFirewall機能あるじゃん。
adGuardスゴイ。


そこでAFWall+と同じ設定したらAFWall+要らないです。

adblock:hostsの設定アプリ
adGuard:ローカルVPNアプリ

これだけでOK。


※若干誤解を招くことを書いたので修正しました。

AFWall+によるアプリ毎の通信制御に関しては、adGuardを使ってすべてのネットワークアクセスがVPN経由になったため、Wifiかモバイルかでの判断が出来なくなります。
AFWall+のVPNの所でのみ判断してる感じです。

今までKindleとかRSS系のアプリとかはWifiでしか見ないようにとかしてたんですが、それが通っちゃうようになります。
これは仕方ないかな。



通信費節約の件で、端末インストールし直したらパケ漏れしたので覚書として残しておきます。

ついでに、また軽くおさらい。
今導入している通信費節約系アプリは大きく3つ
・iptablesの設定でアプリからの接続を遮断(OSの機能)
・hostsの設定でアクセス先を自分にしちゃう(接続先の偽装)
・ローカルVPNで細かなフィルターによる広告の除去

iptablesとhostsに関しては、消費電力は大したことないので、入れたまま。
ローカルVPNは電池は喰うけど、細かくフィルターを設定できるので広告ブロックのメイン。

対応するアプリは
AFWall+:iptablesの設定アプリ
adblock:hostsの設定アプリ
adGuard:ローカルVPNアプリ

そういえば、adGuardは無料版に関しては、ブラウザにしか効かないのでadblock残しておいた方が良いよ。
adGuardの有料版買えばいいだけなんだけど、多分買わなくても問題ないレベルで除去できると思う。
アプリの広告とかって、多分ドメインレベルで除去できるのが多いから、adGuardレベルのフィルターは要らない。
アプリ内ブラウザ使ってるアプリだとアレだけど、自分はそういうの使ってなかったのでOKでした。

で、こんな感じで通信量を節約。
adblockでブラウザ以外の広告を除去。
AFWall+でアプリの無駄な通信をブロック。
adGuardでブラウザ内の広告を細かなフィルターで除去。


で本題。
adGuard導入したので、ローカルVPN接続してるわけなんですが、AFWall+側でVPNの設定をしておかないと漏れます。
「設定」→「ユーザーインターフェース」のVPNコントロールにチェックを入れて、モバイルのチェックと同じにしておけばOKです。常にVPNの所だけ有効になってると思えばOK。

端末作り直したら、ここのチェック入れ忘れてて、一覧上に無かったので気づかなかったのですが、VPN制御しないので、モバイルアクセスでガンガン行ってました。
とはいっても、大した量ではないんですが。
Wifiでないとkindleの同期しないはずなのに出来ちゃってたらおかしいなぁ~っていうので気づきました。

たまに、気持ちを入れ替えるためにクリーンインストールするんですけど、失敗しました。
皆様お気を付けて。

全く関係ないんだけど


ONKYOのスレートPC(死語)TW317A7っていうのがあってですね。
http://www.jp.onkyo.com/pcbiz/slatepc/TW317A7PH/

昔ガジェット集めしてた頃に買ったんだけど、当時Windows7がインストールされてて、その後出たタッチパネル対応のWindowsのdevプレビュー機として長々と私のそばに居たこの子、さすがにWindowsOSはキツイ(だいぶ前からわかってたことだけど)というところと、Devプレビュー以外に使ってなくて、新しいOS出たら引っ張り出して来てちょいちょいいじって、飽きたらまた押し入れに入るというのがライフサイクルになってて、もうちょっと有効活用しようかなぁっていうのでchromebook化してみた。
正確にはbookじゃないけど。

で、その結果ものすごくいい感じになったのでご報告。

ホント、通信費とか全然関係ないな…
でも、多分この手の端末持て余してる人とかいると思うので参考になれば。

chromebook化は最近話題のCloudReady使いました。
インストールとかの方法はググったら一杯出てくるので参照よろしくお願いします。

USBブートで様子見て問題なさそうだったら本体にインストールしちゃおうかなぁという作戦です。

結果だけ書くと、タッチパネルは認識するものの、OSのログイン画面(googleアカウントへのログイン)で躓きました。
スレートPCなのでタッチしかなくて、画面キーボードをあてにしてたんだけど表示されなかったです。
なのでUSBキーボードでログインしました。
ログイン後は画面キーボード表示されます。

操作性等々についてはネットにあるように、こんな貧弱なマシンでも快適そのもの。
「やってよかった」が正直な意見です。
普段Chrome使っているなら、chromeだけ起動する超軽快なPCが出来たと思ってもらえればOK。

ただ、上で書いたようにキーボードつけないとログイン出来ない。
ゲストモードで入ればいいんだけど、それだとあんまり意味がない。

なので、キーボード買いました。
ELECOM タブレット用キーボード Windows/Android パンタグラフ ブラック TK-FCP066BK

これがぴったりサイズで立てかけておけるしちょうどいい。
チョット今USB関連の取回し模索中。

これだとノートPC開いておいてあるみたいに使えます。

スマホとコレでもう家でPC起動する事無くなったわ。
PCってこれから専門職機になりそうだね。
ライトユーザにはホント必要ない。
お前らブラウザしか使ってないだろ?を身に染みて実感したいい機会でした。

いたちごっこはいつまで続くのか。。。

またまた新しいアプリの導入したのでご報告

通信量節約系です。
通信量節約系はいわゆる広告ブロック系です。

今まで使っていたのは、
AFWall+とAdAwayです。

ざっくり説明すると
AFWall+は通信の必要のないアプリに通信させないようにするアプリです。
adAwayは広告サーバのアクセス先を自分にしちゃって通信させないようにするアプリです。

今回新しく導入したのは
「adGuard」です。
コレはデータアクセスを自端末内の仮想VPN経由にすることで通信をすべて把握し、広告と思われる通信をしないようにするアプリです。
導入方法はググったら一杯出てくるのでそちらを参照してください。

今までのアプリと違うのはVPNを使うだけなので非Root端末でも広告ブロック可能という点です。
素晴らしい。
しかもadAwayは仕組み上ホスト名で捌くので広告がコンテンツのサーバに乗っている場合防げなかったのですが、adGuardは通信を把握している為URLで判断出来ちゃう。
素晴らしい。
ただ、そういった処理が入るので多少は電池喰うかもしれないです。
私の環境では今のところ特に不満は感じていません。

※adAwayは消さなくても大丈夫です。
adGuardがローカルアクセスをどう処理しているかはわかりませんが、少なくともadAwayの待機電力は0なのであっても害はありません。
テキストファイルが1個増えた程度のはずです。

効果はヤバいのでぜひ入れてみてはいかがでしょうか。

ではまた。

Android 6(Marshmallow)でDozeが悪さする

まとめて束の間、Android 6系にしたところ、設定系で注意点があったので書いておきます。

Dozeについての説明はいろんなところに書いてあるので省きますが
http://juggly.cn/archives/162482.html

ざっというと「端末が使われていないと判断したらスリープ状態に遷移させてバッテリーの消費を抑制する機能」です。

んで、この機能が基本すべてのアプリに対して有効になっているようです。
まぁ、省電力の為の機能なので問題はないのですが、アプリによっては強制的にスリープにされたために通知が来なかったり、同期がうまくいかなかったりしたりします。

あと、ちょっとわかりにくいのが、「端末が使われていないと判断したら」の部分で、振動やなにかで判断しているような記事も見かけました。
寝てる間は通知が来ないけど、端末持ってちょっと動かすと夜中に溜まってた通知が来るとか来ないとか。

私の場合、とりあえず勝手に通知消してくれるな!なので、Dozeの設定をしました。
主にLineですが通知来ませんでした。(Gmailは来るのでココもよく分からないところ。)
なので、設定画面の「アプリ」→「上の歯車」→「電池の最適化」で「line」と「Googleサービスフレームワーク」を「最適化しない」にします。
いろいろな記事を読んでいると、アプリだけの設定で行けそうな感じだったのですが、「Googleサービスフレームワーク」を最適化していると、通知が来なかったので追加しています。

後は、スリープに入る際にバックグラウンド処理を減らすのか消すのかしてからスリープするようで、勝手に止まってほしくないアプリは除外した方が良いです。
「Greenify」「電話」「電話サービス」とか。
「Greenify」は処理前後にDozeしたらうまく冬眠されていないようだったので追加してます。

もし、定期実行してるものとか、あったら最適化しないようにしておいた方が無難かもしれません。

ほぼ覚書ですが、何かあったらまた更新します。

もうまとめちゃう

前回に引き続き、通信費の節約もほぼ完成系に達した。
通信量の節約(消費電力の節約)もほぼ完成。
端末のカスタマイズも前回書いちゃったし、本当にもう書くものが無くなったw
という事はもうほぼほぼ運用方法は固まったと思っていいので、ここでまとめておきます。

通信費の節約

わたしにとって、スマホは所詮、とっても高機能な時間つぶしのおもちゃなんですよね。
だから極端な話、無くても良いもの。
だけど、もう切り離せない位まで依存しちゃってるけどw

ガラケーに切り離してみて思ったけど、今となってはそんなに電話ってものをしない。
今大多数の人が、いわゆる「ケータイ」に求めていることって、連絡手段と時間つぶし、調べものくらいじゃないかなぁ。
電子マネーはちょっとイロが違うので投げておきますが、多分こんなものだと思います。

それを一つにまとめて「スマホ」として持ってるから、「ばってりーがー」とか「つうしんりょうがー」とか騒ぐんだと思います。
それを機能別に分けて両方の問題を解決しちゃおうっていうのが、この試行錯誤の当初の目的。

結果として、連絡手段をガラケーに、時間つぶしと調べものをスマホに分担させることによって、バッテリーの問題を解決しています。
そして、スマホの最適化を行うことで、バッテリーと通信量の問題を解決しています。

まぁ実質、連絡手段としての「電話」と「Eメール」がほぼ死滅してて、LINEになっちゃってるので、現状スマホ一つで事足りるんですが。。。
緊急連絡手段としてのガラケーって感じでしょうか。
安心のDocomo回線で通話が出来て、ほぼ2週間は充電なしでOK。
家族間無料通話もあるしね。

ただし、使う人、状況によって自分に合ったプランを模索してね。
現状各社のSIMには通信量の上限が設けられているので、使い方を工夫するなりしないとマッチしない可能性が大いにあります。
次で書きますが、わたしはそんなにスマホの通信量無いので。


通信量の節約

なぜ通信量を節約するのかっていうと、SIMには通信量の上限があるからです。
ただ、Android携帯の消費電力の大半がディスプレイと通信なんですって。
なので、不要な通信をカットすることは通信量の節約と同時に電池もちの改善にもなるんです。

参考までにわたしのスマホの使い方です。
わたしはゲームの類はやらないし、動画も見ない。
各種SNSと電子書籍(家のWifiでダウンロードしてる)読むくらい。
あとは突発的な調べものとか。

これでIIJMIOの回線全然使い切りませんw
通信量が毎月貯金されていきますw

MVNOに限らずですが、通信量の上限がある以上、何でもかんでもアホみたいに垂れ流すのは得策ではありません。
まずは、スマホでの作業をちゃんと決めて、必要なものは上限なしの家Wifiで・・・といったことを心掛ける必要があります。
それでも、通信量上限ありの状態で大量の通信をするかもしれないのであれば、MVNOのプラン変更を検討してください。

これが通信量節約の前置きです。
で、実際にスマホをどう制御するかです。

今までとほぼ同じ内容ですが、3本だてで行きます。

①通信の根本をカット編

AFWall+

通信を許可するアプリを通信の種類ごとに設定できます。
たとえば、YoutubeとかKindleとか1回の通信量が多くなりそうなものはWifiでのみ通信許可とか。
そうすると、SIMでの通信時には「ネットワーク接続がありません」になります。
SIMでの通信を制限するって事です。

AdAway

Androidの通信の中の半分は広告だとかなんとか。
わたし、アプリ開発者の方に敬意を払っておりますので、有料版があれば間違いなく買います。
ただ、有料版のないアプリに関しては、どうしても広告が表示されてしまいます。
広告の為だけにネットに接続するアプリなら、上のAFWall+ででも対応出来ますが、そうでない場合、もうどうしようもないので広告ブロックもしておきます。
なんだかね。。申し訳ないけど。
通信量節約のためには涙を呑んで。

②起動抑止編

Greenify

今動いていないアプリを冬眠させるアプリです。
常駐アプリ以外は全部設定していいです。
システムアプリは詳しくないならやめといた方が良いかもしれない。
ディスプレイがOFFになったときにバックグラウンドで動いているアプリを終了させることが出来ます。
お行儀の悪いアプリは、ディスプレイOFFでも何か処理をしていることがあるので。
まずそんなお行儀の悪いアプリはアンインストールしますが。

AutoStarts

ゾンビアプリを止めることが出来ます。
Androidのアプリ起動のトリガーとしてBroadcastReceiverっていうのがあります。
たとえば、電源ケーブルを指したら~とか、アプリがインストーるされたら~とか。
起動した記憶もないのに、Greenifyでコイツ殺しましたよ通知の常連になってる奴らは、大体これで起動されてる。
主に「AfterStartUp(端末起動時)」「Connectivity Changed(接続状態変更)」「Battery ~(バッテリの状態変更)」「Storage ~(ストレージの状態変更)」「Application ~(アプリのインストールや更新、削除等)」「Power ~(充電状態の変更)」「Widget~(ウィジェットの更新)」当たりを責めればゾンビの駆逐完了。

③悪さしてるアプリ発見編

WakelockDetector

Androidの状態は4種類あって「充電中」「使用中」「スリープ」「休止」になります。
注意するのは「スリープ」と「休止」です。
スリープはディスプレイだけ消えてる状態。
休止はDeep Sleep[ディープ・スリープ]と言って、端末が本当に何もしていない状態。
スマホを触っていない時に、なるべくこの休止状態になるように調整することがスタートです。
この休止状態に「なれなく」する、睡眠を邪魔するのがWakelockって言います。
アプリは、このWakelockを適切に使う事で処理実行中に端末が寝てしまわないようにすることが出来ます。
が、こちらもお行儀の悪いアプリに関してはWakelockを解放しない奴とか、無駄に起しっぱなしにしたりするものがあります。
そういった端末のWakelockを一覧表示してくれるアプリです。
これの上位のアプリが安眠妨害していると思っていただければOK。(詳細は割愛)
余りにもお行儀の悪い子は(わたしは)アンインストールしてしまいます。
ただ、どうしても必要なものに関しては以下のアプリでWakelockを制御します。

Amplify

WakeLock、Alarm、Serviceを制御できる。
これに頼るくらいならアンインストールしちゃった方が早い(って言った方が良いくらい玄人寄りのアプリ)
とりあえず触るのはWaklelockだけにしておいた方が無難。
システム系は触るの推奨しない。
試行錯誤出来る人向けです。

まとめ

Androidって楽しい。
自分の思い通り(主にUI)のポケット端末を作れる感じ。
iPhoneも使ってたけど、自分には合っていないと実感してます。

だいたい世の中の詳しい人がいろんなアプリ作ってくれてるし、それでもお望みのが無ければ無料でアプリも作れるし(ストアに登録するならお金かかるけど)。
自分だけの端末が出来るってステキ。
壊れることもあるけれど、おおむね元気です。

多分、今後新しいOSとか出ても、スマホに関してはこういう使い方、弄り方をするだろうから、これで更新を終わりにします。
ありがとうございました。

とか言っといて、もっと革新的な何かが出て試してみてスゲー!ってなったら更新します。

何がしたいのか・・・

通信費、もうだいぶ落ち着きました。
 まとめると、ガラケー(通話、キャリアメール)+スマホ(IP-PhoneSmart、通信専用SIM)+家ADSLで3800円です。
 現状、ガラケーは仕事用でしか使っておらず、仕事でもそんなに多用しないので解約しちゃってもいいかなぁ位です。

省電力、もうだいぶ落ち着きました。
 Greenify、AutoStarts、AFWall+でバッチグーです。
 巷で話題のServicelyを導入してみたのですが、Greenifyと特に変わらないかな?
 好みで良いと思います。
 Servicelyは、好きなときに起動出来ない分Greenifyに軍配かな。

 小技ですが、LINEはLine Liteに、Facebookはブラウザで見てます。
 
  Line liteはスタンプ買えなくなるけど、かなり優秀かも。
  ただし、電話番号登録してあるアカウントでないとログインできない模様。
 
  Facebookはブラウザで十分です。逆に余計な通知来なくてスッキリします。

 問題点というか、今のところGmailの消費電力が多いので何とかしたいところ。


さて。
じゃぁ、このブログ何書こう・・・
超低頻度更新に加え、ネタもないので。

Android端末のホームについてにしようかな。
だんだん主題から遠ざかっていく・・・

まぁ、気にしない。

で、ホーム画面です。

今こんな感じ。


まず、スマホはホーム等のボタンがソフトキーの物を選びます。
私はだいたいNEXUS端末です。

次に、アプリやカスタムロムを使ってナビバーを消します。
ナビバーは下のボタンのこと。
チョット画面広く使えるのでおすすめです。
ただ、そうすると、戻るとかホームとか使えなくなっちゃうので、アプリを開発します。
右端にオーバーレイを仕込んで、内側に2割くらいスワイプ(←)するとバックボタン、5割くらいスワイプ(←←)でホームボタン、長押しで履歴等。
これで解決!

ホームはNovaLauncher
ホームには驚くほど何もない、というか、何も配置しないスタイルです。
ここ2年くらいは何も置かないホームです。
ジェスチャーで↑↓のスワイプにアプリドロワーを仕込みます。
これだけ。

アプリランチャーはSwipePadを右上端に仕込んでいます。
9個でもちょっと多い気がするけど、まぁ好みで。

壁紙はMuzeiというアプリを使っています。
ぼかして表示して、ダブルタップするとぼかしが取れるっていうアプリです。
普段はお気に入りの写真を登録してます。

次にXposedアプリをいれます。
・Flat Style Colored Bars
 アプリに合わせてステータスバーの色が変わります。
 Lollipopからは標準でサポートされてますが、アプリが対応しないと変更されないので、強制書き換えしてます。

・Flat Style Bar Indicators
 時計を真ん中に(別にiPhone意識してるわけではない)
 電池非表示(後述)
 通信量表示(どこでだれが通信してるか気になるので)
 キャリアを表示(削っていったら隙間が大きくなったので)

・XuiMod
 ステータスバーの下部にバッテリーバーを設定
 電池アイコンかっこ悪いのと残容量分かりにくいのが嫌で試行錯誤した結果、バッテリーバーをステータスバーの境目として使うという、自分でもビックリのこのスタイルに行きつきました。
 ただのバッテリーバーはいくらでもあるけど、ステータスバー下部に仕込めるのはこのアプリしか見当たらなかったので、ちょっと多機能だけど入れてます。
 軽量版を自分で作っちゃおうかとも考えたけど、ちょっとめんどくさかったので。

こんな感じです。

後はホームとは直接関係ないけどGravityScreen入れて自動点灯消灯してます。

ホームに何も置かないと、とっさに誰かに見られてもまずドロワーにたどり着けないので、変なアプリ入れてても大丈夫。
ちなみに、スマホのロックはしてません。
初見ではいじれないと思うから。

ロック解除する手間を省くだけでスマホライフ、結構快適になりますよ。


省電力設定 最新版

今の設定

中々回り道をしたけどコレで結構煮詰まった感あり。
基本的には、「通信量を抑える=省電力」の考え方で動いてます。

★★おさらい★★

ディスプレイがOFFの時に通信を15分間隔とかにして省電力
ウェイクロックの間隔を調整して省電力
起動しているアプリを殺して省電力


★★今はコレだ!!★★


■起動しているアプリを殺して省電力

Greenify


■アプリがに起動しないようにして省電力

AutoStarts


■アプリに通信させないようにして省電力

AFWall+


■脱落

DSBatterySaver

→AFWall+で個別に通信させない事で対応

Amplify(Unbounce(Lion Tamer))

→AutoStartsで起動を制限する事で対応


★★具体的には★★


Greenify

前回と同様でOK

AFWall+

アプリ毎にネットワーク制限を掛けることが出来ます。
たとえば、大量データになりそうなもの(GooglePlayBooks)とかはWifiでないとつながらないようにしたり。

これを使って必要最小限までネットワークの使用制限を掛けます。
ExchangeサービスとかGoogleアースとかつぶしていきます。
あとは、設定画面のネットワーク消費量が多いアプリをつぶしていきます。
でもFacebookが多いからってFacebookを切ると中身見れなくなるので、必要なものは残しておくこと。

まぁ、でもこれは間違えて起動しちゃった場合とかの為の保険みたいなものなので、適当でOK。
どっちかというと、次で説明する「AutoStarts」の方が有効かも。


AutoStarts

自動起動のトリガーを制御することが出来ます。
たとえば、「充電ケーブルつないだら起動」とか「何かのアプリがインストールされたら起動」など。

これを使って何度も何度も甦るゾンビアプリを駆逐します。
やり過ぎは禁物だけど、イメージとしては端末をほったらかしたり、充電ケーブルにつないでみたりして、30分後くらいにGreenifyで「消せるよ!」って出るアプリ。

わたしの端末だとHANGOUTとかGooglePlay開発者サービス関連が厄介なゾンビだったので、徹底的に駆除。
例えば、HANGOUTはほぼ使っていないのですべてのトリガーを削除。
後は、わたしは主に「AfterStartUp(端末起動時)」「Connectivity Changed(接続状態変更)」「Battery ~(バッテリの状態変更)」「Storage ~(ストレージの状態変更)」「Application ~(アプリのインストールや更新、削除等)」「Power ~(充電状態の変更)」「Widget~(ウィジェットの更新)」あたりを重点的につぶしました。

そうなると、「Greenifyで休止させるアプリ=自分で起動したアプリ」になります。


★★設定完了★★

ここまでくれば、裏でごにょごにょする奴らはいなくなるので、ディスプレイがOFFなら必ずDeepSleep入るし、必要なアプリが止まることもないはずです。

待機中の消費電力がものすごく減る代わりに、使っている場合の減りが極端に感じられるので、なんだかちょっと変な気がしますが、逆にいうと使わなきゃほぼ減らないので、やばいなーって時は触らなければギリギリで生きていられるチューニングです。
通常使いで僕の端末では大体2日は持つ計算。

エンジョイ・ハッピー・スマホ・ライフ!!




省電力設定

通信費は落ち着いてきて特に変更はないので、携帯の省電力について。
不便を感じずに如何に長持ちさせるかって感じで。

以下、主にAndroidで行きます。


基本的なことを書くと、電池が減るのには3つの要因があります。

・ディスプレイ
・ネットワーク接続
・アプリの動作

ちゃんと設定すれば消費電力は以下の関係になるはず。
ディスプレイ>ネットワーク接続>アプリの動作

ディスプレイについては、適宜光量を落としてください。
ネットワーク接続については、以下で説明する「DSBatterySaver」で制御します。
アプリの動作に関しては、以下で説明する「Greenify」と「Unbounce(Lion Tamer)」で制御します。

また、より良い省電力効果を得るにはRoot取得した方が良いです。
システムの内部まで弄れるので。

という事で、Rootして以下入れる。(推奨はしないけどって書いておかないとね)

★★Xposedのインストール★★


Xposedフレームワーク
http://repo.xposed.info/module/de.robv.android.xposed.installer

インストールの方法はネットで見たら一杯出てくるのでそっちを参照。


★★アプリインストール★★


その次に、以下の3アプリをインストール。

DSBatterySaver、Greenfy、Unbounce(Lion Tamer)

DSBatterySaver
(https://play.google.com/store/apps/details?id=com.rootuninstaller.batrsaver)
 ディスプレイOFF中に3G、Wifi等のネットワークを切断してくれる
 定期的(30分に1回とか)にネットワーク復活してメール受信等を行う
 端末によっては不安定なこともある

Greenify
(https://play.google.com/store/apps/details?id=com.oasisfeng.greenify&hl=ja)
 ディスプレイOFF中に不要なアプリを停止させる。
 勝手に起動してる奴とかも根こそぎ。

Unbounce(Lion Tamer)
(https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ryansteckler.nlpunbounce&hl=ja)
 ウェイクロック(スリープしちゃダメ~)、アラーム(定期実行)の間隔を決められる。
 サービス(バックグラウンド動作)を動作させないように出来る。
 一番設定めんどいしわかりにくいけど、これはやった方が良い。


○課金

DSBatterySaverは、時間設定が細かく出来なくていいなら買わなくていいです。

Greenifyはプロ版購入してください。300円
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.oasisfeng.greenify.pro&hl=ja

Unbounce(Lion Tamer)も課金してください。一番安いので良いです。
アプリ内課金なので、アプリの中にリンクがあります。



★★アプリの設定★★


3つともXposedのモジュールなので、ONしておいてね。

■DSBatterySaverの設定

分かりにくくなったんだけど、右上の「:」みたいなやつ→「設定」
①「DeepSleep」→「バッテリー」
 バッテリー残量が・・・を「無視」
 バッテリーがこれより・・・を「いつも」
②「一般」→「ログを有効にする」をOFF

そのほかの設定はお好みで。

コレすると、ディスプレイOFFにして設定時間経ったらネットワーク切れてるはず。
ちゃんと確認してね。

■Greenifyの設定

これは分かり易い。
良く使うやつ、常に動いててほしいやつ以外を全部選択しておく。
たとえば、DSBatterySaverとか、LINEとか。
で、課金しておけばシステムアプリも停止できるので、以下のシステムアプリで使っていないと思うやつは追加する。
・GoogleNowランチャー
・GooglePlayゲーム
・GooglePlayニューススタンド
・GooglePlayブックス
・GooglePlayミュージック
・GooglePlayムービー&TV
・Google+
・Googleキーボード
・Googleテキスト読み上げエンジン
・Googleパートナーのセットアップ
・Google検索
・Keep
・QuickOffice
・TalkBack
・Youtube
・カメラ
・ギャラリー
・クラウドプリント
・ニュースと天気
・ハングアウト
・マーケットフィードバック

などなど。

後は自分でインストールしてるアプリね。
大体入れちゃっていいはずよ。
っていうのも、ココで注意してほしいのは、ディスプレイOFFした時に消すだけだから、普通に使うときは動かせるのね。
だから、おかしくなるとすれば通知が来なくなるとかくらいだから、あまり気にせずぶち込んでいいよ。

通知来ないなぁと思ったら、そのアプリを外せばいいだけだから。

意外と、Googleのサービスが裏で動くことが多いので止めちゃった方が良いよ。


■Unbounce(Lion Tamer)の設定

チョットとっつきにくいけど、コレ結構重要だから自分のメモがてら書いておくね。
○ウェイクロック
名前でなんとなく判断します。
com.google.android.・・・っていうのは、Googleのアプリに関係がある
com.google.android.gsm・・・っていうのはGooglePlay開発者サービス
*sync*っていうのは同期系
com.facebook.・・・っていうのはFacebookの動作に関係がある
って感じで。

com.xxx.xxxみたいなのが無いやつ(たとえばAlarmManagerとか)は、アプリじゃなくてシステムの部分が多いはずだから、わからないなら弄らない方がいいよ。

※弄るなら自己責任で。
 こっち弄れた方が省電力効果はあるかと思うけど、動かなくなるよりはましかな。
 あと、OSによって、メーカーによってで名前が微妙に違ったりとかもするので、「com.xxx.xxx」みたいのがある奴だけ弄った方が安全だよ。

*sync*/com.google.android.chrome...
 chromeアプリの同期

*sync*/com.google.android.gsm.fitness...
 フィットネス?androidWare系かな?いらね。

*sync*/com.google.android.gsm.games.background...
 ゲームしないからいらない

*sync*/com.google.android.gms.people...
 アカウント情報かな?

*sync*/com.google.android.gms.plus...
 Google+の同期なんかしなくていい

*sync*/com.google.android.location...
 位置情報

*sync*/com.google.android.music...
 Googleミュージック

*sync*/sbscribedfeeds/...
 Googleニュース系かな。

wake:com.facebook...
 Facebookにそこまでリアルタイム性を求めていない

こんな感じで。
com.xxxとかの部分でググると何者かが分かることが多いから調べてみるのも良いかもね。


逆に、やらない方がよさそうなのは

*sync*/com.androidcalendar...
 カレンダー

*sync*/gmail-ls/...
 Gmail

*sync*/com.google.android.gms.auth...
 Googleアカウント認証系

wake:com.google.android.gms/.auth...
 Googleアカウント認証系


そんな感じで次

○アラーム
コレも基本名前で判断します。

com.google.android.gms.nlp...
 アンテナとWifiでの位置情報取得

com.facebook...
 いらん

うーん・・・一個一個書くより、用語があった方が良いか

intent(やらない方が良い)
 androidの内部連携

vending(やらない方が良い)
 GooglePlayの課金

auth(やらない方が良い)
 認証

network(やらない方が良い)
 ネットワーク接続に関する何か

server(やらない方が良い)
 内部処理

telephony(やらない方が良い)
 電話

connect or connection(やらない方が良い)
 android.net系の場合はやらない方がいい

analytics
 アクセス解析

nlp
 アンテナとWifiでの位置情報取得

gms
 GooglePlay開発者サービス


じゃ次

○サービス
サービスは、間隔を制御するんじゃなくてそもそも実行させなくするので、気を付ける事。
これは下手コくとほんとに動かなくなる。

あんまりやらない方が良い

下手なこと書いて動かなくなると怖いのでココは書かないでおく。




だいたいこれで、朝会社行って寝る前で70%とか残ってるから、2~3日は持つんじゃないかなぁ。


通信専用スマフォに強い味方が!

正式リリースされました。

FUSION IP-Phone SMART スマホ向け月額基本料0円のIP電話サービス
http://www.fusioncom.co.jp/kojin/smart/

基本料無料なら、通話専用アプリ入れとけって感じですね。
一般電話にも掛けられるので、緊急時にはもってこいではなかろうか。

とりあえず登録してみたけど、オフィシャルはiPhoneアプリしかなくて、自分はAndroidなのでSIP対応アプリ入れてます。
↓コレ
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.csipsimple

ま、そんなキンキンに緊急事態が訪れる予定はないので、オフィシャル待っても良いけどw
緊急事態は予定するものではないけど。


チョット詳細。

登録情報は一般的かな。
住所・氏名・電話番号・メアド・パスワード・クレジットカード


決済はクレカのみみたいです。

フリーダイヤル、ダイヤルQ2、110、119、177、117とかは発信無理。

通話品質は回線に依存する(まぁ、IPフォンだしね)ので、WifiかLTE推奨。


なにはともあれ、登録してあっても、使わなきゃ無料(とのこと)なのでお試しあれ。

これを入れれば、通話&キャリアメール専用ガラケーと通話&通信専用スマフォが出来上がり!

なお、連続12か月未使用(通話料の請求が無い)の場合、削除される ことが あるそうです。


通信専用スマフォのいいところ見つけた


色々使ってたら、またいいところ見つけた。

通信専用スマフォは、電話番号が無いのでちょっと怪しいアプリでも入れちゃってOK。
具体的に言うと、インストール時に出てくる「端末のステータスと ID の読み取り」権限に関しては無効。

こいつが何を出来るのかというと、

・この権限が許可されたアプリケーションでは、この端末の電話番号やシリアル番号、通話中かどうか、通話相手の電話番号などを特定できます。

分かりやすく言うと、

電話番号や端末固有IDを抜き取れます。
電話番号は形式上あるけど電話が出来るものではないので抜かれても問題なし。
端末固有IDは一見ちょっとヤバそうだけど、別に問題なし。
→端末固有IDの問題点は「簡単ログイン」等の成りすましなので、端末をパクられなきゃ問題なし。

形式上登録されている電話番号では発信/受信もそうですが、SMS機能もないので、広告SMS送られてきたりとかは無いです。

そもそも、偽電話番号と端末固有IDでは個人は特定できないはずなので、アクセス解析に使われるくらいでしょう。

通話中かどうか等のステータスは、そもそも通話しないので問題ありません。

ケンゲンガーの皆さんも安心して使えるんじゃないかなぁ。

電話帳の読み取りとかは気を付けてね。

通信専用スマフォで出来ない事


通信専用スマフォで出来ない事です。

通信専用スマフォで出来ないのは、通話とSMS、キャリアメールです。
キャリアメールは捨ててますよね?

となると、通話とSMSです。
SMSはあまりメリットが無いので使わなくていいです。
LINEにしましょう。
LINE使えばOKです。

という事で、通話です。
通話ができません。

まぁ、これが役割分担の真の目標なのでよしとしましょう。
どうしてもって方は、Skypeか050plusでも使ってください。

LineでもカカオトークでもViperでもIP電話機能はあるから大丈夫です。

通信専用スマフォで出来る事


役割分担して気になるのは通信専用スマフォで出来る事じゃないでしょうか。

出来る事は限りないです。
通信専用SIMを挿すことによって、スマートフォンはスマートデバイスとなり、翼を手に入れます。

基本的に、電話とSMS以外のことはすべて出来ます。
そして、それは端末の性能に依存します。

なるべく新しい、最高の性能を持ったスマートフォンを選択してください。

何このクソ怪しい書き方。

今、このブログを最初の方(ほんとの最初はくだらないから飛ばしていいけど)から読んでいるとしたら、携帯のメールはGmailになっていて、ナンバーポータしても誰にも気づかれない状態になっているはずです。
最近はNMP一括0円みたいなお店が多いので、簡単に新しい機種を手に入れることが出来ます。

その機種に飽きたら、また別の会社にNMPすればいいんです。
少なくとも、競合3社のガラケーを手に入れておく必要があるかな。

まぁ、でもその程度の労力で1年に1度程度の間隔で最新のスマフォを利用できるのならば、特に問題はないでしょう。

役割分担をすることによるデメリット


まぁ、この構成・組み合わせ完璧とは言いつつも、デメリットもあります。

そうですよね。
そんな都合のいいようにはいかない。
世間はそんなに甘くない。

1.結局2台持たないとフルパワーじゃない
 役割が分担されたことで、スマフォだけの時はキャリアメール出来ないとか、そういう不都合があります。
 まぁ、しょうがないかな。

役割分担をすることによるメリット


役割分担のメリットを書きます。
この後にデメリットも書きます。

でも、おそらくメリットの方が大きいはずです。
私はほとんどメリットしか感じません。

1.電池を気にしなくていい
 最終的な連絡手段となる「電話」と「メール」はほったらかしておいても3日以上は持つガラケーに集約されています。
 なので、「これから待ち合わせなのに、スマフォの電池が30%しかない!」なんてことは気にしなくて良いです。
 気のすむまでスマフォ弄り倒してください。
 バッテリーがなくなっちゃったって、暇つぶしが出来なくなるだけです。
 バッテリーがなくなっちゃったって、調べもの出来なくなるだけです。

2.ガラケーパケット使わないプランが安い
 キャリアによるとは思いますが、Docomoの例で行くと、電話が出来て(有料)メールし放題(プラン内)、パケット定額0円~で780円。
 780円ですよ。
 1000円切っちゃう。
 家族割はつけられるので、本当に良く話す人とは基本無料で通話できる。

通信専用SIMのデメリット

デメリットは速度ですかね。
自分は特に不満はないけど。

あとは、通信制限とか入る会社もあるみたいなので気を付けて。

そうだ。
こういう問題もあるみたいなので、対応機種はちゃんと調べておいた方が良いかもね。

ピクトアイコン問題
http://techlog.iij.ad.jp/archives/487

通信専用SIMのメリット


通信専用SIMのメリットとしては、お安くdocomo回線が使えるってところです。

500円~1000円払えば、128Kだけどdocomo回線を利用できます。

ほとんど圏外なんてないと思ってよいです。
モバイル用途としては結構重要。
Wimaxで痛い目見てきましたから。



通信専用SIMについて


通信専用SIMについて少々。

今は各社いろんな製品を出しています。

こんな感じ。
http://ascii.jp/elem/000/000/717/717594/

好きなところのSIMを選べばいいと思うよ。


IIJmioが128以上出るって噂もあるし、DTIで500円に抑えてもいいし。
コインというか、チケットみたいなものを購入して、通信速度制限解除とかもできるところもあるし。

ココはお好きにどうぞ。

P01-Dのバッテリー改造


そういえば、ばってりー水増ししてました。

この辺とか
http://pcpartsrv.blog71.fc2.com/blog-entry-491.html

この辺を参考に
http://d.hatena.ne.jp/goriponsoft/20121116/1353041579

ebayで480円でバッテリー買って、ボデーに穴開け開けして、ハメ倒してました。

1200mAh → 1880mAhなので、1.5倍か。
コレしてたから2日も持ったのかしら。

ルータ専用機としての電池もち


スクリーンショットでも載せれればいいんだろうけど、もうだいぶ前の事なんでP01D事態無いんだす。

一応、参考までにまとめておきます。
誰かのお役にたてれば。

待機:0.5~0.7%減/h
Wifiテザリング:12~15%減/h
Bluetoothテザリング:2~4%減/h


Bluetoothテザリングは、通信してるときとしてない時で減り方が結構変わります。
変わった気がします。

あ、一応この時使っていた常用スマフォはGalaxy S2です。

P-01Dでテザリング


テザリングに関しては、WifiテザリングもBluetoothテザリングも個人的に不満はありませんでした。

電源が確保できる場合にはWifiテザリングを使い、電源の確保が難しそうな場合はBluetoothテザリングをしていました。
電波についても、さすがd○c○m○回線を使っているだけあってか、圏外なんてそうそうなくて、そういったことを気にすることが無くなりました。

これがWimaxから乗り換えてよかった点です。
docomo回線なので、スマフォに表示されている電波とほぼ一致しているという点も使いやすかったです。